Full game metadata
| Field | Value |
|---|---|
| Steam app type | game |
| Steam App ID | 2882080 |
| Live current players | 2 |
| SteamPulse tracked peak | 16 |
| Live count (today's peak floor) | 2 |
| Price | $19.99 |
| Free to play | No |
| Discount | 0% |
| Original price USD | $19.99 |
| Current price USD | $19.99 |
| Release date | Apr 29, 2024 |
| Developer | Mosamosa |
| Publisher | Mosamosa |
| Owners estimated | Not available |
| SteamSpy owner estimate minimum | 0 |
| SteamSpy owner estimate maximum | 20,000 |
| Review type | Very Positive |
| Positive review percent | 97% |
| Positive reviews | 147 |
| Negative reviews | 5 |
| Total reviews | 152 |
| Steam recommendations | 180 |
| Achievements | Not available |
| Average playtime forever | Not available |
| Windows support | Yes |
| macOS support | No |
| Linux support | No |
| Parent game | Not available |
| Store URL | https://store.steampowered.com/app/2882080/ |
Short description
「発見」に満ちた、マップ探索メインの長編RPG。無数の隠し通路、隠し扉が存在する荒廃した王国。 死者の残留思念を覗いて手掛かりを掴み、隠された宝箱のアイテムで探索範囲を広げよう。 各地で得た断片的な情報はいずれ繋がり合い、自らの記憶のみならず、隠された「真実」を暴くかもしれない。
About this game
概要 発見を楽しむ、探索メインの長編RPG 無数の隠し通路、隠し扉と宝箱 死者の残留思念を覗いて、情報を獲得 通常戦闘はすべて任意、多数の攻略ルート 断片的な情報を繋ぎ合わせ、解き明かされるストーリー プレイ時間 35~85時間 (本編20~55時間、本編後シナリオ15~30時間) 制作ツール RPGツクールVXAce これより先はゲームシステムの説明であり、冒険を進めるなかで把握していくこともできる。 手探りで旅を進めたい場合は、「通常版との違い」までスキップが推奨される。 「発見」が散りばめられたマップ探索 王国には 無数の隠し扉、隠し通路 がある。 手掛かりは必ず存在 し、それは地形の見た目の違和感か、あるいは死者の記憶かもしれない。 また、 互いに繋がった数多のダンジョン にはそれぞれ 固有のギミック が存在する。 道が塞がれている時もあれば、 解かずに別の方法で回避 できることもあるだろう。 隠された場所では 宝箱が見つかる こともあり、赤い宝箱からは 装備品 が得られる。 道中では 仲間を得る こともでき、旅に必要な資源は ほとんど探索で得ることができる 。 失われた 記憶を探し出し 、再誕せよ あなたは見知らぬ空間「牢獄の間」で目を覚まし、少女エメルダと出会う。 あなたの肉体は既に死に、今は記憶を失った「スピリット」だと、彼女は言う。 そして、すべての記憶を取り戻した時、 「復活の儀式」は完遂し、あなたは「真の姿」を取り戻すという。 あなたは少女から「転送のオーブ」を受け取り、 荒廃した小国カノン王国に降り立ち、記憶を探し始める。 記憶のオーブを探そう 物語の大きな目的は、 4つの「記憶のオーブ」 を探し出すことだ。 順番は問われない 。 徐々に広がる探索範囲から、 手掛かりを元に探してもいいし、気の向くままに探索してもいい 。 しかし、荒廃した王国の探索は常に危険と隣り合わせだ。 まずは 最初の仲間 と 「召喚のオーブ」 を探すところから始めてみよう。 残留思念で情報を得よう 各地に漂う 「残留思念」 から、情報を得ることができる。 時にそれは攻略の手掛かりとなったり、思わぬ人物の 真実 を知るきっかけになる。 もしくは、ただの土地の逸話、死者の断末魔でしかないかもしれない。 いずれにせよ、それは荒廃した王国で得られる 貴重な情報源 であることに変わりはない。 オプション機能により一度覗いた残留思念に 既読印 を付ければ、 探索の道標 にもなる。 また、探索の手掛かりになる残留思念の内容は、 自動的にメモ に記録される。 情報は互いに繋がっていく 残留思念から得た情報は、時折 他の場所で得た情報と繋がる ことがある。 全てを覚えておく必要はないが、些細な情報も頭の片隅に置いておけば、 思わぬ発見 が得られるかもしれない。 ボス以外の戦闘はすべて自由 探索を妨げる魔物は、 ギミックで避けてもいいし、ビルドやレベルで蹂躙してもいい 。 探索で十分な装備や仲間を得ていれば、道を塞ぐボスも レベル上げせずとも倒せる だろう。 また、 幾つかのボスは戦うことすら必要ない かもしれない… 力を求める者は レベルを上げれば、純粋なパワーで魔物を薙ぎ倒すことができる はずだ。 ただし、通常の魔物に固有のドロップアイテムなどは存在しない。 冒険が進めば探索で得た資源を使って、 仲間のレベルを一瞬であなたに近付けることもできる 。 すなわち、この地で過剰な 魔物狩りを求められることはない 。 基本機能 この地では全てを教えてくれる者はおらず、基本的には 自ら探る ことが求められるが、 助けとして より探索に注力できる機能 がメニューのシステムから使える。以下は一例。 ・ マッピング :一度歩いたところは 自動的に簡易のマッピング をしてくれる。 ・ 戦利品ログ :手に入れたアイテムを順番に 8000個まで遡って確認 できる。 ・ オートメモ : 重要な情報、鍵のかかった扉を自動的に記録 し、完了後にチェック済みになる。 ・ 倉庫転送 :所持制限を超えたアイテムは 自動的に倉庫に送られる 。 ・ 自動補充 :消費したアイテムは、拠点に帰れば倉庫から 自動的に所持制限まで補充 される。 また、様々な場面で スキップや高速化 ができる。 ・ オート戦闘 ・戦闘の 早送り機能 ・メッセージの 瞬間表示 ・各地の中継地点への ショートカット ただし、 拠点へ一瞬で帰る方法は「死」のみ になる。帰り道は把握しておこう。 理智のオーブ 冒険が進めば、リソースを使って 探索用の特別な能力 を習得できる。以下は一例。 ・ 敗北者の血文字 :死者の血から ボスの情報 を得ることができる。 ・ 古代言語学 : 古代の言葉 を習得できる。 ・ 戦略的撤退 : 逃走率 が僅かに上昇する。 ・ 料理&調合 :素材を組み合わせて 戦闘に役立つ消耗品を作成 できる。 ・ 地図職人 : 王国の全体像 を見ることができる。 アップグレード式のマルチエンディング 物語の結末は、 あなたの決断によって段階的に変化 していく。…
Supported languages
Japanese
